学会・論文

2026.09.02

【学会発表】第62回日本眼光学学会総会にて当院の医師・視能訓練士が登壇しました

2026年8月29日・30日に開催された「第62回日本眼光学学会総会(横浜)」にて、当院の医師および視能訓練士が演題発表・座長を務めました。

当院では今後も学会活動を通じて医療技術の研鑽に努め、患者さまへ質の高い眼科医療の提供を目指してまいります。

 

登壇内容は以下の通りです。

 

教育セミナー(若手)OCTのリアルとこれから

演題: 角膜・屈折矯正診療における前眼部OCTの活用と次世代への期待

発表者: 西田 知也(中京眼科)

 

シンポジウム2(臨床)屈折矯正と老視矯正はどこまで進化するのか?

演題: 有水晶体眼内レンズを究める。光調整レンズを含めて。

発表者: 市川 一夫(中京眼科 / グランドセントラルタワーTokyoアイクリニック)

 

一般演題(口頭)3 検査・イメージング

演題: SS-OCT画像を用いた深層学習モデルによるICLサイズ選択の妥当性

発表者: 加藤 幸仁(中京眼科)

 

一般演題(口頭)3 検査・イメージング

演題: 前眼部OCTの角膜断層像から得られる正常角膜におけるデンシトメトリー値の周波数解析

発表者: 田中 芳樹(中京眼科)

 

一般演題(口頭)4 眼内レンズ・眼科手術

座長: 市川 一夫(中京眼科 / グランドセントラルタワーTokyoアイクリニック)

 

一般演題(口頭)4 眼内レンズ・眼科手術

演題: 有水晶体眼内レンズ術後狭隅角症例における半年間の術後経過

発表者: 西田 知也(中京眼科)